大橋弘一
北海道の野鳥 フォトアートカレンダー(改訂版)

W120㎜×H110㎜
定価:1,600円+税

卓上型日めくり
野鳥と出会える366日!

カレンダーで楽しむ大橋弘一 野鳥フォトアートの世界(改訂版)

卓上日めくり

大橋弘一 野鳥フォトアートのカレンダーが新しくなりました!
細密画のような味わいで大人気のカレンダーが改訂版となって再登場!
ウミガラス、エゾビタキ、ホシムクドリ、ツバメチドリなどが新しく収録されました。
新しくなった鳥類の分類にも対応!
野鳥と出会える366日
第一線で活躍する野鳥写真家・大橋弘一撮影による図鑑向け野鳥写真を、細密画のような味わいに仕上げました。
アートとして観賞する野鳥写真。
デジタル技術が作り出したネイチャーフォトの新しい世界が日替わりで楽しめるカレンダーです。

  • 卓上型の日めくりカレンダーで、いつからでも何年でも使えます。
  • 北海道の野鳥フォトアート作品366点で構成されています。(インデックスを含む全384ページ)
  • タンチョウやシマフクロウなど北海道を代表する鳥はもちろん、身近なスズメから滅多に記録されないクロツラヘラサギなどの珍鳥、絶滅危惧種、そしてコアホウドリなど海洋の鳥まで216種類の鳥が登場します。
  • 成鳥だけでなく幼鳥や雛、季節による羽色の違いなどもわかるような写真と科学的な解説文により図鑑のようにも使えます。
  • デスクの上はもちろん、わずかなスペースにも置けるコンパクトサイズです。(サイズ:幅120mm×高さ110mm=リング部を含む)
  • 北海道の自然を表現した上質なインテリアとして、プレゼントや北海道みやげにも喜ばれます。

  • faura読者参加のページ 「私のベストショット」写真募集中!

メディア掲載情報

バックナンバー

2017/06/05
THE JR Hokkaido 車内誌6月号に掲載されました

JR北海道の車内誌6月号の特集「ようこそ、野鳥ワールドへ」の中で野鳥写真家大橋弘一としての活動が掲載されています。
探鳥会ヒストリーから始まり、現在のシマエナガブームにみる北海道の野鳥観光の現状まで、大橋はシマエナガ、青い鳥の代表格・オオルリの不思議について語っています。

スタッフブログ

  • ネイチャーワールド 野鳥写真家&自然雑誌faura編集長の大橋弘一が自然や環境について語ります。

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